導入事例

Materiaで変わったホテル運営

各事例では、運営会社ごとに実際の運営データと計測期間を明記します。自社運営ホテルの数値についても、その旨を明確にしています。

導入事例・Kabin

京都5施設、216室を約27名で運営

Kabinは、スタッフが常駐する5つのホテルを、Materiaでひとつのクラスターとして運営しています。予約、チェックイン、客室アクセス、清掃、旅行者対応をひとつの運営基盤につなぎ、各施設で繰り返していた作業を削減しました。旧ブランド時代の2019年1月から12月と比べ、RevPARは176%向上し、販売客室1室あたりの総コストは47%減少。Booking.comの評価は9.0を維持しています。

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176%
RevPAR向上率
47%
総コスト削減率
25〜40時間
1日あたりの削減時間
9.0
Booking.com評価
The courtyard at Kabin Kyoto

「フロント業務だけで考えても、これらの機能によって1日5-8時間を削減できています」

森嶋 大陸
京都地区オペレーション担当VP
Kabinホテル

まずは、繰り返し作業の洗い出しから

Materiaは、ホテルで現在使っているシステムをつなぎ、運用全体にわたる自動化を提供します。

デモを予約して、チームの時間を奪っている業務を一緒に整理しましょう。

手作業を減らせる業務を見つける

自社ホテルでのMateriaの使い方をご覧ください。施設についてお聞かせいただければ、すぐに導入準備を進めます。

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